AZURE INFRASTRUCTURE AS CODE

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Bicep入門

Azure環境を、
コードで再現する。

環境構築から言語の基本、GitHub Actions、仮想ネットワークとVMまで。全16回の連続講座でAzure IaCを一周します。

入門〜実践4ステップ16動画約3時間2本無料14本メンバー限定

A COMPLETE 16-PART SERIES

小さなリソースから、複数リソースの自動展開へ。

第0回から第15回までを、準備、言語、CI/CD、実践の4ステップへ整理しました。動画のソースを自分の環境へ置き換えながら進めます。

2 無料動画14 メンバー限定4 学習ステップ

ACCESS GUIDE

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2無料動画
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YOUR PROGRESS

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VIDEO PLAYER

Bicepの開発環境を整える

カードから動画を選ぶと、ここで再生できます。

教材の見方 しっかり対応現在も中心に学べる 一部対応手順の更新確認が必要 補足教材実務へ広げる補足
01

LEARNING STEP · GETTING STARTED

Bicepを書き始める

開発環境を整え、小さなAzureリソースを宣言して、繰り返し展開できる感覚をつかみます。

このステップで身につけること
  • Visual Studio CodeとBicep拡張
  • Bicep CLIとAzure CLI
  • resource宣言
  • リソースグループへのデプロイ
一部対応2022年制作
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DEVELOPMENT ENVIRONMENT

Bicepの開発環境を整える

Bicepファイルを編集・検証・デプロイするための道具を準備します。

補足:インストール画面とバージョンは制作時点のものです。

しっかり対応2022年制作
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FIRST DEPLOYMENT

最初のリソースを展開する

ストレージアカウントを題材に、宣言からデプロイまでの基本サイクルを体験します。

02

LEARNING STEP · LANGUAGE

再利用できるコードにする

スコープ、モジュール、パラメーター、変数を使い、環境差分に耐えるBicepへ育てます。

このステップで身につけること
  • deployment scope
  • module
  • parameter
  • variable
  • 既存リソースと依存関係
03

LEARNING STEP · CI / CD

GitHubから自動展開する

人が端末から実行する段階を卒業し、GitHub上の変更をレビューしてAzureへ展開します。

このステップで身につけること
  • サービスプリンシパル
  • GitHub Secrets
  • GitHub Actions
  • CI/CDパイプライン
  • リポジトリのBicepを展開
メンバー限定12:51
一部対応2022年制作
YouTube メンバー限定

GITHUB AUTHENTICATION

GitHubからAzureへ接続する

自動展開を行うIDを作成し、GitHub側からAzureへ接続する準備をします。

補足:現在は長期シークレットよりOpenID Connectによるフェデレーションを推奨します。

メンバー限定7:04
一部対応2022年制作
YouTube メンバー限定

GITHUB ACTIONS

CI/CDパイプラインを動かす

GitHub上のワークフローがBicepをAzureへ展開する流れを確認します。

補足:GitHub Actionsのアクションバージョンと認証方式は現行構成へ読み替えてください。

メンバー限定14:39
一部対応2022年制作
YouTube メンバー限定

PIPELINE CUSTOMIZATION

自分のBicepをパイプラインで展開する

サンプルを自分の構成へ置き換え、変更から展開までを一続きにします。

補足:本番利用ではwhat-if、承認、環境分離も追加してください。

04

LEARNING STEP · PRACTICE

ネットワークとVMを組み立てる

VNet、NIC、Public IP、VMを関連付け、複数リソースからなる実用的な構成をコードで作ります。

このステップで身につけること
  • VNet・サブネット
  • Public IP・NIC
  • 仮想マシン
  • リソース参照と依存関係
  • Resource Explorer
  • ARM JSONからのdecompile
メンバー限定25:01
一部対応2022年制作
YouTube メンバー限定

VIRTUAL MACHINE

仮想マシンを作成する

ネットワークへNICとVMを接続し、一つの環境として展開します。

補足:イメージ、VMサイズ、API versionは現行の値へ更新してください。

メンバー限定7:11
補足教材2022年制作
YouTube メンバー限定

AUTHORING TIPS

入力補完で効率よく書く

Visual Studio Codeの入力補完を使い、リソース宣言を効率よく記述します。

補足:現在の拡張機能では補完機能がさらに増えています。

メンバー限定6:46
補足教材2022年制作
YouTube メンバー限定

RESOURCE EXPLORER

既存リソースの構造を調べる

Azure上のリソースが持つプロパティを確認し、Bicep作成の手掛かりにします。

補足:現在はPortalのエクスポートやVisual Studio Codeの機能も利用できます。

VERSION NOTES

Bicepの中核は有効。認証とAPI versionは更新対象です。

シリーズは2022年制作です。宣言的IaC、モジュール、参照、依存関係の考え方は今も有効ですが、GitHub認証、アクション、API version、VS Codeの画面は現行仕様へ読み替えてください。

01Bicepを書き始める

  • 現在のBicep CLIインストール方法とVS Code機能の差分更新・補足候補

02再利用できるコードにする

  • ユーザー定義型・ユーザー定義関数など新しい言語機能更新・補足候補

03GitHubから自動展開する

  • OpenID Connectによるシークレットレス認証更新・補足候補
  • what-if・lint・テストを含む現行CI/CD更新・補足候補

04ネットワークとVMを組み立てる

  • AVM(Azure Verified Modules)の利用更新・補足候補
  • deployment stacksと現在の運用パターン更新・補足候補