DEVELOPMENT ENVIRONMENT
Bicepの開発環境を整える
Bicepファイルを編集・検証・デプロイするための道具を準備します。
補足:インストール画面とバージョンは制作時点のものです。
AZURE INFRASTRUCTURE AS CODE
環境構築から言語の基本、GitHub Actions、仮想ネットワークとVMまで。全16回の連続講座でAzure IaCを一周します。
A COMPLETE 16-PART SERIES
第0回から第15回までを、準備、言語、CI/CD、実践の4ステップへ整理しました。動画のソースを自分の環境へ置き換えながら進めます。
ACCESS GUIDE
無料動画はこのページ内で再生できます。メンバー限定動画は、加入済みのYouTubeアカウントで視聴してください。
YOUR PROGRESS
0 / 16本 視聴済み。進捗はこのブラウザだけに保存されます。
VIDEO PLAYER
カードから動画を選ぶと、ここで再生できます。
LEARNING STEP · GETTING STARTED
開発環境を整え、小さなAzureリソースを宣言して、繰り返し展開できる感覚をつかみます。
LEARNING STEP · LANGUAGE
スコープ、モジュール、パラメーター、変数を使い、環境差分に耐えるBicepへ育てます。
LEARNING STEP · CI / CD
人が端末から実行する段階を卒業し、GitHub上の変更をレビューしてAzureへ展開します。
LEARNING STEP · PRACTICE
VNet、NIC、Public IP、VMを関連付け、複数リソースからなる実用的な構成をコードで作ります。
VERSION NOTES
シリーズは2022年制作です。宣言的IaC、モジュール、参照、依存関係の考え方は今も有効ですが、GitHub認証、アクション、API version、VS Codeの画面は現行仕様へ読み替えてください。